2018年05月03日

10年後の仕事図鑑。

どうも、名古屋のフリーライターの平井です。

ええ、今日も仕事です。

取材はありませんが、原稿がたまっているもので(笑)
まあ、毎年の恒例行事みたいなもんですね。

さて、本日も前回に引き続き、最近読んだ本をご紹介したいと思います。

10年後の仕事図鑑
10年後の仕事図鑑

『10年後の仕事図鑑』です。

近くの書店のランキングでは、しばらく1位だったんじゃないかな? ホリエモンこと堀江貴文さんと、最近注目されている落合陽一さんの共著です。

どちらの方の本も何度か読んだことがあって、基本的にはおんなじ方向の内容が書いてあるので、それほど目新しいことはない感じでした。ただ、人生100年時代と言われる今、どんな未来を描くべきなのかを改めて自分に問うための一冊として、読んでおいて損はないと思います。

個人的には、P210の「リスクヘッジの副業に意味はない」という部分に強く共感しました。

フリーライターと農業の二足のわらじを履いていると、半分冗談、半分真面目に「こっちが本業?」「これは副業だよね?」という話になることが多いです(笑)。でも、正直そういうことじゃないんですよね。どちらも好きでやっていることで、「複業」というか「全部本業」なわけです。

昨今は「副業容認」なんて話が出ていますけど、「こっちはメインであっちはサブ」「こちらは保険だから」みたいな考え方だと、結局上手くいかない気がするんです。時間配分はどうあれ、心持ちとしては「どっちも本業」「どっちも面白い」でいかないと。

2人の主張に通底しているのは、これからの時代は、今までの常識は通用しないということ。今までのレールに乗るより、むしろ個性(趣味・好きなこと)をとことん追求して仕事にした方が、コモディティ化することなく生き残っていける、ということ。

そして、常識に囚われることなく、いかに自分で考え、行動し、自分らしい人生を謳歌するのか。それが大事だと伝えてくれている気がします。

「好き」を「仕事」にする−−。

もはや自己啓発本の常套句であり、使い古された感もあります。それでも、なかなか実践できる人が少ないのは、外部環境を言い訳にしながら、固定観念に縛られている「自分自身」が一番の障壁なんだろうと思います。

現実問題、家族を養う立場になると、自分の決断だけで自由に振る舞うのは難しいのも十分理解できます。ただ、もっともっと、自分が好きなこと、没頭できること、やりたいことを、仕事で実現できる社会になったら、日本は面白くなるのになぁ〜と感じます。

せっかくのGWです。

人生が有限であることを噛みしめつつ、お金の心配がないとしたらどんなことがしたいのかを考え、将来のあるべき姿を見つめ直してみるのもいいかもしれませんね。

もしベーシックインカムが導入されて、食べるのに困らない世の中がやってきたら、自分は何がしたいのか−−。

はたまた、預金通帳に一生暮らせるだけの大金が突如入ってきたとしたら、明日からどんな暮らしをするのか−−。

1年後に確実に死ぬと分かっていたら、真っ先にしたいのは、どんなことか−−。


僕は?
そうだなぁ〜。

仕事の内容やペースは若干変えるかもしれませんが、お金の心配がなくなっても、1年後に死ぬと分かったとしても、やっぱりフリーライターと農業は続けている気がしますね。


posted by もっぴ at 13:21| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月30日

フリーランス、40歳の壁。

どうも、名古屋のフリーライターの平井です。

世間はGWですね。ただ、僕の方はなかなか完全に休みというわけにもいかず、原稿を書いたり、リサーチをしたり、農作業をしたり、新しい畑の打ち合わせをしたり・・・。

まあ、完全な休みというわけにはいかないですね。

と、そんなGWの仕事の息抜きに、ちょっとブログを更新しようと思います。

フリーランス、40歳の壁――自由業者は、どうして40歳から仕事が減るのか?
フリーランス、40歳の壁――自由業者は、どうして40歳から仕事が減るのか?

いや〜、もうタイトルが怖すぎる(笑)
『フリーランス、40歳の壁』です。

筆者の方は、大学教授も経験されていて、めちゃめちゃ・・・というわけではないまでも、相当にメジャーなライター・編集者さん。僕からすれば、はるか雲の上くらいの感じです(笑)

それでも、40歳を過ぎたあたりから、壁にぶち当たり、仕事がなくなって・・・という苦境を経験されているのですから、もう、「明日は我が身」という他ありません。

こっそり嫁さんも熟読しておりました(笑)

フリーランスにとって、40歳くらいが壁になるというのは、この本に限らず、結構耳にする話でして。

一番の原因は、これまで仕事をくれていた雑誌などの編集担当者さんが、徐々に若返っていくこと。これです。

自分が担当者だったら、親ぐらいの世代の人に、なかなか無理なお願いはしづらいですよね。

だから、余人を持って代えがたいと言われるような超大御所にでもならない限り、若い編集者→同世代の若いライターに発注という世代交代の流れが自然と発生してきて、そして中高年は・・・という話になってしまうわけです。

「中高年フリーランサーあるある」といった感じですね。

本書では、著者の方がインタビューする形で、その他のフリーランサーが体験した「40歳の壁」についても詳しく紹介されています。

多くの人が、自分のメディアや、自分のブランドを確立していたり、はたまた、別のビジネスをライターを平行してやっていたり、あるいは組み合わせてうまく展開していたり。

これまでのライター、編集者、漫画家・・・といった既存のクリエイター像に囚われない仕事の仕方、生き方を実践されている方たちばかりで、タイトルから連想されるような「40歳、怖いね〜」と単に怖がる内容ではなく、そこから一歩も二歩も踏み込んだ「これからの仕事へのヒント」が詰まった一冊でした。

なかでも古書店主+ライターは、面白そうだなぁ〜。

フリーランサーの中でも、クリエイティブ系の方でないと、なかなか共感する部分は少ないかもしれませんが、フリーとして、どのように仕事を始め、どのように苦しみ、そしてどこを目指すのか。とても面白く読めて明日への活力が沸く内容でした!

すでにフリーライターの方、これからフリーライターを目指す方には、必読の一冊なのではと思います。


ところで、僕もそろそろ自分メディアの立ち上げに取り組もうかな。

名古屋の名も無きライターがどこまで出来るか?

なんだか、ちょっとワクワクしますが、フリーライターの仕事も、農作業の方も、留まるところを知らないほど猛烈に忙しく!・・・と、言い訳をしているうちに、気がつけば50歳になってしまっていたりして。

posted by もっぴ at 18:37| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月13日

親の思惑と。子の思惑と。

どうも、名古屋のフリーライターの平井です。

ふぅ。原稿がたまりにたまっていて、
最近は、少し取材をセーブして、
パソコンのモニターと対峙する時間が増えています。

どうしても取材に出てしまうと、
その後、事務所に戻ってきて
キーボードをカタカタする集中力が減退してしまい・・・。
そこで、終日原稿デーを多めに設定して、
せっせと宿題を片付ける日々が続いております。

さて、そんな中、農業の方も
春の繁忙期に突入してきておりまして、
家族総出でタマネギと奮闘中ですが、
そんな中、貴重な戦力として
上下の娘達も作業に加わってくれています。

その写真がこちら。

IMG_7002.JPG

理想:お父さんのために頑張る!

現実:お小遣い(フルコミッション)のために頑張る!!


前者であれ、後者であれ、
手伝ってくれるだけありがたいですね。

金の切れ目が縁の切れ目にならぬよう、
今から少々、心配ではありますが・・・(笑)

posted by もっぴ at 12:29| Comment(0) | 農業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月02日

お仕事のご報告。

どうも、名古屋のフリーライターの平井です。

新年度ということで、
少しはブログの更新を頑張ろうと、
2日連続のアップ。

本日はお仕事のご報告です。

東海 歩きたくなる城と城下町―日帰りで楽しむ城と城下町めぐり&ちょっと足を延ばし (ぴあMOOK中部) -
東海 歩きたくなる城と城下町―日帰りで楽しむ城と城下町めぐり&ちょっと足を延ばし (ぴあMOOK中部) -

ぴあさんから先日発売となったムック本、
『東海歩きたくなる城と城下町』にて、
取材・執筆を担当させていただきました。

毎年のようにキャンプに出かける郡上ですが、
お仕事で足を運ぶのは久しぶり。
お城だけでなく、周辺の町歩きも楽しめて
なかなか楽しい取材でした!

書店でお見かけになった方は、
ぜひ手に取ってやってくださいませ。

posted by もっぴ at 21:41| Comment(0) | 著書&お仕事報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月01日

新年度。

どうも、名古屋のフリーライターの平井です。

今年も3ヶ月が終わりました。
そして、今日から新たな年度の始まりです。

この3ヶ月、年またぎの案件を引きづりながら、
ズルズルと忙しい状態が続いていましたが、
それらもやっと終わりを迎えまして、
それなりにすっきりとした気分で
新たなスタートが切れそうな感じがしています。

平成30年のテーマは、「新たな挑戦」。

尊敬する同じ業界の先輩から、
「最近、昔のような勢いがなくなった」と
言われたのが、そもそものきっかけです。

年齢を重ね、40代に突入し、
昔のような瞬発力は無くなりつつある
・・・なんて、弱音を吐いている自分の頭を
がつんと叩かれたような気分でした。

年齢という言い訳に逃げている。
そんな自分に改めて気付いた瞬間でした。

もちろん、無理しすぎもいけません。
ほどほどにブレーキをかける必要も
あるかもしれません。

ただ、あの頃は違っていました。
テレビを廃し、お酒を断ち、
もちろん、女もギャンブルも
大好きなゲームだってしなかった。
まるで求道者のように
ストイックに仕事と向き合い続ける
自分がいました。

その当時に比べれば、
まだまだ無駄な時間を省き、
自分を高めていくことはできるはずです。

先日、ラジオでこんな言葉を聞きました。

「我以外皆我師」

自分以外はすべて何を教えてくれる先生だ。

そんな謙虚な姿勢で学び続け、残り9ヶ月、
色々な種まきをしていきたいと思います。

posted by もっぴ at 08:29| Comment(0) | ライター日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月20日

AI vs. 教科書が読めない子どもたち。

どうも、名古屋のフリーライターの平井です。

ふう。待ち時間、結構長いかも・・・。
というわけで、せっかくだから、
本日3本目もいっちゃいましょうか!

(・・・と、書いているうちに出番が来たのですが、
もったいないから終了後に仕上げちゃいました。。)

AI vs. 教科書が読めない子どもたち -
AI vs. 教科書が読めない子どもたち -

再び、最近読んだ本から一冊。
『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』です。

著者は、最近いろんなメディアに出ている新井紀子さん。
AIを使って本気で東大合格を目指した
「東ロボくん」プロジェクトの担当者の方です。

近頃、あちこちで話題になっている「AI」。
そのうちシンギュラリティ(技術的特異点)が訪れ、
人間を超えてしまうのでは、なんて言われていますが、
新井さん曰く、それは「無理」なんだそうな。

思い切り文系脳のフリーライターとしては、
「これで食いっぱぐれることもなさそうだ!」と
心の底からホッとしたわけですが、
その一方で、同書では、
AIが最も苦手とする読解力について、
教科書の理解ができない子どもががかなりの割合いて、
大きな問題だと警鐘を鳴らしています。

学習における読解力の重要性については、
すでに昔から指摘されていることで、
「今さら言われなくても・・・」という方も
たくさんいらっしゃるとは思います。

ただ、将来、AIにできない仕事を
いかに見つけていくのかという点において、
読解力が一つのカギを握っていること。

今後は、AIの登場によって
徹底的にコストが削減されていき、
結果、淘汰される企業が増えていくこと。

そして、このAIの波に飲み込まれないような
ブルーオーシャンを見つけなければ
生き残っていけない、といった指摘には、
色々と考えさせられるところがありました。

ただ、その解決法の一つが、コピーライターの
糸井重里さんが運営する「ほぼ日」という話には、
正直、思わず「そうなのか?うぅ・・・ん」と
唸ってしまいましたが。。。

それから、もう一つ、
個人的に悩ましいと感じたのは、
これだけ読解力がない人が増えてくると、
そもそも、ライターがどれだけ言葉を選んでも、
大半の人に伝わっていないのでは?という
ちょっと頭の痛い未来の到来です。

「我が子の読解力を磨かねば!」という
親目線での感想以上に、
「大多数の人が読解力を失う中で
どうやって読み手に伝わる文章を書くのか?」
「そもそも文章がこれから
必要とされていくのだろうか?」といった
ライター目線での問いが頭をもたげました。

・・・ともあれ、AIの現状を正しく理解し、
その対処について考えたい方にとって
今、最も注目かつ、お勧めしたい一冊かと。
(・・・文系の僕では説得力ゼロですが)

ちなみに、
この本の表紙を見せた瞬間、
小4の娘は、

「そんなの、水をかければ楽勝!」

・・・と申しておりました。


posted by もっぴ at 20:48| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お金は寝かせて増やしなさい。

どうも、名古屋のフリーライターの平井です。

本日、2本目となるブログ更新です。

取材でとある大学にお邪魔しておりますが、
インタビューの合間の時間が結構長くて、
ボーッとしているのもアレなので、
最近読んだ本の紹介でもしようかと思います。

お金は寝かせて増やしなさい -
お金は寝かせて増やしなさい -

発刊されたのは去年ですかね?
インデックス投資に関するブログで
人気を集める個人投資家、水瀬ケンイチさん著の
『お金は寝かせて増やしなさい』です。

今年から「つみたてNISA」が始まりました。
このブログをご覧の方のなかにも、
「なにそれ?」という方が少なくないと思いますが、
簡単にいえば、老後不安を解消すべく国が後押しする
投資にかかる税金を非課税にする制度のこと。

もともと「NISA」という制度があったのですが、
これだと5年間という縛りがあったことから、
使える期間を20年にまでぐんと伸ばし、
さらには、投資初心者が不利益を被らないようにと、
低コストの投資商品のみに限定した新しい制度です。

そんな新たな制度「つみたてNISA」をはじめ、
個人型確定拠出年金「iDeCo」や、既存の「NISA」の紹介、
そして、具体的にどんな投資商品を選ぶのが良いのかなど、
かなり具体的な部分に踏み込んだ内容になっていて、
全くのド素人にはちょっとハードル高めですが、
インデックス投資に興味がある方にとっては、
教科書的に役立つ一冊なのでは、と思います。

実は、昨年末から今年にかけて、
驚愕の低価格を実現した
新しい投資信託が登場してきていて、
本書で紹介されている商品を
そのまま選ぶのがベストな選択かというと
ちょっと違ってきている感もあるのですが、
きっと一読してみて損はないはずです。

よろしければ、ぜひ。

posted by もっぴ at 16:27| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リメンバー・ミー。

どうも、名古屋のフリーライターの平井です。

3月始めまでの厳しい寒さはどこへやら、
連日のぽかぽか陽気で、季節はすっかり春ですね。
今のところ、例年ほどではないですが、
アレグラの服用が欠かせない毎日です。

相変わらず、取材に、原稿に、農業にと、
忙しい日が続いているわけですが、
そんな中、家族で見てきた映画を一つご紹介。

ディズニー映画の
『リメンバー・ミー』です。

リメンバー・ミー オリジナル・サウンドトラック - V.A.
リメンバー・ミー オリジナル・サウンドトラック - V.A.
▲写真はサントラCDです

ここ数年、子どもたちと一緒に
ほぼ全てのファミリー向け映画を見てますが、
その中でも屈指の出来映えだと思います。

もちろん、子どもが見られるものなので、
ストーリーに意外性はそれほどないわけですが、
映像がとにかくキレイで、きちんと泣ける(笑)。
ネタバレになるので詳しくは書けませんが、
家族思いのパパたちには、お勧めの1本じゃないかと。

『トイ・ストーリー3』のスタッフが制作したみたいですが、
それに匹敵する良作だと思います。

ただ、『ドラえもん』の方もなかなか良いせいか、
公開2日目にして、映画館の客席はガラガラ状態・・・。
春休みにどこまで伸ばせるか、でしょうが、
観客動員の方は少々厳しいかなぁ〜。残念ですが。

『シュガー・ラッシュ』や『ズートピア』も
個人的にはとても良い作品だと思いますけど、
『アナ雪』ほど盛り上がらなかったですし、
そういうものなのかもしれないですね。

『リメンバ−・ミー』という
邦題がもう少し違った方が良かったかな〜と、
個人的には思ったりします。

posted by もっぴ at 10:58| Comment(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月11日

7年前。

どうも、名古屋のフリーライターの平井です。

7年前、僕にとって東北は、
ほとんど未知の地域でした。

その後、何度か仕事で足を運び、
魅力がいっぱい詰まった場所なんだと
改めて知ることができました。

海辺を走る電車に揺られながら、
キレイな海岸線に伸びる
巨大な防潮堤に胸が苦しくなりました。

鉄道の復旧がままならず、
大変な思いで通学している
高校生たちと一緒に
バスでぎゅうぎゅう詰めになりました。

津波で店舗が流されながら
仮設店舗で居酒屋を営むお母さんには
おいしい鯨肉をいただきました。

あの震災がなければ、
僕にとって東北は、
もっと縁遠い存在だったに違いありません。
この7年は、確実に
僕を少しずつ変えてきた気がします。

今日、3月11日は、
東北のために祈りたいと思います。

多くの人たちが、少しでも早く
何気ない日常を取り戻し、
笑顔で暮らしていけるように。

posted by もっぴ at 07:04| Comment(0) | ライター日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月26日

いよいよ不惑。

どうも、名古屋のフリーライターの平井です。

先日、40歳になりました。
いよいよ不惑です。

先日、10年来のお付き合いになる
広告代理店の営業さんから、
「え、まだ40歳なんですか?」と
言われたばかりですが。。。

どんだけ老け顔なんだ、オレ。。

ともあれ、何事にも動じることなく
どっしりと構えて行動できる
「できた大人」になりたいものです。

体力、気力の衰えを考えると、
フルスロットルで駆け抜けられるのも、
40代の10年が最後でしょうか。

ステキな50歳を迎えられるように、
日々コツコツと努力を重ねたいと思います。


posted by もっぴ at 07:44| Comment(0) | ライター日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする